2007年09月14日
タイランドの魅力
さて、今回は訪タイ8日目です、朝、目が覚めると彼女が横に寝ています、いつもは何も付けないで寝るのですが、昨日はメンスが残っていると思っているので、パンツだけは履いているようです。
寝ぼけ眼で、彼女の胸やオシリを触っていましたが、パンツに手が掛かると彼女はさっと逃げて行きベットから出て、バスルームに行ってしまいました。
たぶん、メンスの具合を見ているんだと思います、結構長い時間シャワーを浴びていましたが、彼女が出てきました、メンスの具合は大丈夫なようです、ベットに入ってさっきの続きです。
Hが終わって、時計を見ると12:30くらいです、部屋のクリーンナップをして貰いたいので、2人で食事に出かける事にしました。
13:00過ぎに店に入ると、3、4人組みのお客が4組ほど居ました、席に案内されてビールをオーダーします、彼女はお茶をオーダーしました。
入り口近くのブッフェ台に行って見ると、炒めのもが2品と白米が有りました、そして奥の蒸し物と揚げ物のコーナーを見てみると、揚げ物が少しと、蒸し物が一品だけ残っていました。
「なんだよこれ、ほとんど残ってないじゃん、最悪、早い時間に来ないとダメなの?」と思いました、席に戻って炒め物を食べてみました、味はなかなか良い味付けで美味しかったです。
炒め物や揚げ物を少しずつ食べてると、人が飲茶コーナーに集まっていました、ぼくも行って見るとさっきまでほとんど無かった飲茶がたくさん出ています。
海老餃子とか、海老焼売、白身魚の蒸し物などなど、6種類ぐらい出ていました、とりあえず全種類と美味しそうなのは2個持って来ました、そして食べてみると、海老がプリプリしていてとっても美味しい!他のものも食べましたが、まずいものは無いです。
白身魚の蒸し物なんかも上品な味付けで、日本でも全然通用するレベルだと思いました、そのあともいろんな種類の飲茶が出てきました。
飲茶って一品ずつは少ないけれど、結構お腹一杯になります、二回食べた物も有りますが、全種類の料理を食べるのはかなり大変だと思います。
揚げ物は、あまり補充されていませんでしたので、全部の種類を食べたい人は、オープンの11:00に行く事をお勧めします。
飲茶って、話をしながらお茶を飲み、ゆっくり食べるものなので、時間が有る時に行くのが良いと思います。
お腹も一杯になったので、プロンポンの古式マッサージに行きました、彼女と2人で2時間揉んでもらいました。
今日の夜は、スクンヴィットのソイ11に有る、ベット・サパークラブに行く予定です、彼女がラチャダーの部屋に一度帰って着替えたいと言うので、エンポリアムのタクシー乗り場で別れます、2時間後にホテルで待ち合わせの予定です、たぶん30?40分くらいの遅刻でしょう。
僕もタクシーでホテルに戻り、シャワーを浴びます、洗面台の前は彼女のもので一杯です、僕もかなり多いほうですが、さすが女の娘ですね、いろんな物が置いてあります。
シャワーを浴びて少しベットで横になります、テレビを見たり、ガイドブックを見たりしてました。
明日の朝、彼女はコラートに帰って、また二日後に来るって言ってたけど、たぶん一度帰ったらもう来ないだろうと、なんとなく僕は思っていました、初めに彼女がそうするからと言った時も、そんなに無理しなくて良いのにと思いました。
だって、このホテルから、たぶん家まで5時間は掛かると思います、しかもバスの座席の前がすごく狭くて大変だと言っていまし、6日間でバンコクとコラートを2往復するなんて、余程の事がない限りしたくないと思ったからです。
予定通り、40分遅れで彼女がホテルに来ました、ランチを食べてから、5時間くらい経っていたので、彼女にお腹空いてるって聞いたら、「ごめんなさい、友達と食事済まして来たの、私は食べられないけど、貴方に付き合うから」との事です、その日僕が予定していたのは、ソイ23のメキシコ料理屋です、そこにタクシーで向かいました。
場所はナルシサスの前の道を突き当たりまで行き、左折して少し走ると左側にシーロム・ビレッジが有ります、そのちょっと先の筈ですが、タクシーを降りて探しましたが、見つからないので諦め、仕方なく今来た道をソイ・カウボーイの方に戻りました。
そして、歩くバンコクに載っていたソイ23とソイ・カウボーイの角左のオランダ料理の店に入りました、頼んだのは↓写真ギネスの生ビールと、メキシカン・タコス、それとミートボールです。
お味はですね、大味です、タコスは僕が好きなソフトタイプじゃないので、イマイチでした、ミートボールは普通のお味ですが、欧米人向けの料理なので、牛肉がぼそぼそです、結構欧米人のオジサマ方には、この店人気のようです、お客も6、7組入ってました。
メキシコ料理は、パタヤとバンコクの何度か食べましたが、レンブラント・ホテルのセニョール・ピコ以外は、みんなイマイチですね。
僕はエンチラダが好きなので、セニョール・ピコのエンチラダをお勧めします、エンチラダとハイネケン小瓶2本で、税込み1,000Bちょっとだったと思います、ここはショーも楽しめるので、カップルで行くのも良いんじゃないでしょうか。
さて、食事が済んでシャークに行きました、別に可愛い娘は居ませんでした、彼女がオカマしかいないゴーゴーバーに行った事が無いと言うので、ナナプラザのオブセッションに向かいます。
僕もここに来るのは、初めてです、彼女がオカマの娘に「彼氏なの?」と、僕の事を聞かれています、彼女が「友達」と答えたので、オカマの娘が遠慮なく僕に攻撃してきます、中には可愛い娘もいますが、所詮僕はオカマは受け付けません。
彼女が一番可愛いと思われる、19番のオカマの娘を指差して、
「あの娘可愛いでしょ?」
「うん、可愛いね、笑顔が良いね」
「貴方、可愛いければオカマでも平気?」と、彼女が聞くので
「それは、無理だね、オカマはどんなに可愛くてもいらない」
「ふーん、そうなんだ」
オカマの娘の攻撃が凄いので、落ち着けて飲めません、「もう、ダメそろそろ出るよ」と、言ってチェックしてオブセッションを出ました。
彼女が「何処にいく?」と言うので、普段余り行かないゴーゴーに行こうと思い、2階を散策してから、レインボー3の奥階段上のエロティカに入りました、女の娘は胸に星型のニプレスして踊っています、何とか選べそうなのが1人居るくらいですね。
ここも直ぐ飽きたので、僕が「一旦ホテルに帰って、シャワーを浴びたい」と言ってホテルに戻りました。
ここロイヤルプレジデントもですが、サービス・アパートメントの好きなところは、部屋の照明がかなり明るくなる事です、グランド・プレジデントなんかは、全部の照明をつけると、夜でもかなり明るくなります、普通のホテルとは比べ物にならない位の明るさです。
今日の彼女の服はフロントに斜めの切り替えしが有るワンピースです、その切り返しの部分に大きなボタンが切り返しに沿って付いています、これって飾りかなと思ったら普通に外れます。
なのでボタンとボタンの間を開くと彼女の肌が見えます、可愛い服ですが、結構エロいです、そのボタンの間から、胸やパンツを触って遊んでいたら、Hしたくなってきました。
彼女に襲い掛かって、スカートをめくり上げると、抵抗しています、「明るいから、恥ずかしい、お願いだから電気消して!」と叫んでいます、こういうの大好きです。
交互にシャワーを浴びて、バスタオルを体に巻いて、そしてベットでHなんていうのは、味気ないので本当は好きじゃ有りません。
なんとか、パンツを取りましたが、彼女が両手でアソコを押さえて隠しています、こういうのも逆に興奮します(^o^)、彼女のオシリを持ち上げて、一番明るい方に向けます、そして彼女の手をどけます。
かなり恥ずかしそうで、暴れていますが、顔を近づけて舐めてあげると、とうとう観念したようです、僕は彼女の体、そして表情を頭に焼き付けます。
それから、ワンピースをたくし上げて、彼女にゆっくり挿入します、全裸よりもなんとなく興奮する、やっぱり明るいところでのHの方が好きかな(^o^)
Hが終わると、もう10:30くらい、ぐったりしている彼女に「早くベット・サパークラブ行こうよ」と、意地悪な事を言います、そして、彼女にキスをしてシャワーに向かいます。
シャワーから出ると、彼女も復活していました、シャワールームで化粧を直しています、今回気付いたのですが、彼女の化粧が以前よりかなり薄くなっています、アイメイクなんて特に薄い、仕事をしていないので、メイクも余りしなくていいのかな?
でも、僕はメイクは薄い娘の方が好きです、以前、日本で6年半付き合った彼女も、ファンデーションも塗らずに口紅だけしかつけていませんでした、個人的には余り化粧が厚い女の人は、気持ち悪くて嫌いです。
さて、彼女の準備が整ったので、タクシーでソイ11のベット・サパークラブに向かいました、入り口のところで、パスポートの提示を求められたので、ビニールコーティングしたパスポートのコピーを渡しました。
何人かのファランが並んでいます、ひとり600Bのようです、何かイベントが有るのかなと思いました、結構込んでいるようです、たぶん面白くないだろう、安易に中の様子が想像できました。
彼女に、「結構込んでいるので、踊れないかも知れないよ、それに2F席はベットの形をしたソファーでまったりする感じだけどそれで良い、どうする?」と、聞くと
「他に良いとこ有る?」と、聞くので
「ソイ23のナルシサス・クラブはどうかな?」と、言うと、
「行った事ないけど、貴方に任すわ」と、言うのでナルシサスに行く事に、ナルシサスの入り口でお金を払います、1人2ドリンク付きで300Bでした、店員に奥に案内されると、なんと誰もいません、お客は彼女と僕の2人です、「有り得ない!」
彼女が僕を見て、「帰ろう」って言って来ました、現在時刻11:00です、これじゃ仕方ないなと思い入り口に戻ると、返金は出来ないそうですが、本日中ならまた来ても良いし、ドリンクチケットも使えるそうです。
一旦外に出て、2人で何処に行くか考えましたが、あまり良い所が思いつきません、そうしていると、一台のワゴン車がナルシサスの入り口の前に止まりました。
ワゴン車の中から、日本人らしき男性3人と、タイ人の女の娘3人が出てきて、ナルシサスに入りました、それを見ていた彼女は、「お客も来たし面倒だからここで良いか?」という感じでしたので、2人でもう一度入店しました。
ハイネケンを頼んでしばらく飲んでいましたが、12:00になる頃になっても一向に客が来ないので、しびれを切らした彼女がもう「出ましょう」との事、ソイ・ウドムスックにディスコが有るのでそこに行こうとタクシーに乗ったら、運転手が場所が分からないとの事なので、仕方なくパッポンのディスコに向かいました。
パッポンに着いて、ルシファーを彼女が覗いたら、客が居ないのでダメとの事です、また別のタクシーに乗って運転手に、「2:00以降もやっているディスコ知らない?」と聞いたのですが、分からないそうです。
彼女も考えているのですが、良い所が出てきません、最終的に彼女が思い出したノボテル・バンコク・サイアムスクエアのディスコ CM2へ行きました、入り口のところでパスポートチェックです。
パスポートをチェックしているオジサンが、僕のパスポートと僕の顔を見比べて、パスポートをなかなか返してくれません、早くしろよと思って取り返すと、睨んで隣の女性に何か言ってます、その女性がパスポート提示を求めるので、見せると、笑って「OK」と、言って通してくれました。
料金は、ワンドリンク付き300Bでした、彼女が言うには、「さっきのオジサンが、貴方の事、18才だと思ったんだって」と、言ってました。
「あのね、オジサン寝言は寝て言ってくれ!俺の何処が18才に見えるんだ、バカにするのもいい加減にしろ!」とかなり頭にきました(`ε´)
ディスコの中ですが、かなり込んでいます、生バンドが入って、歩くのも大変なくらいです、でも客層が僕的には無理です、人種は様々ですが、ファランのオジサン、オバサンが中心で、他にアラブ系、南米系、韓国人となんでも有りです、またそれに付随して、それ狙いの20代後半のタイ人女性や、ファランのオバサン娼婦がいるという感じです。
ぜんぜん面白く無いので、30分くらい居ましたがこれが限界です、彼女言ってここを出ました、外に出るとものすごい豪雨です、タクシーも余り来ません、来ても100Bと吹っかけてきます、ファランの男性がタクシーの運転手と言い争っていました。
僕たちは、たまたま来たタクシーに上手く乗れました、今日は付いていませんでしたね、バンコクのディスコも平日は余り盛り上がらないようです、この日はこの後ホテルに帰って2人仲良く寝ました。
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